■プロフィール

小椋庵月

Author:小椋庵月
(おぐらあづき・高②♀)
題詠blog2008投稿用blogです♪

いま思うこと:
『己に克つ!』

■カテゴリー
■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■リンク
■RSSフィード
■ブログ内検索

■メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

■ブロとも申請フォーム
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
093:周(小椋庵月)
あしたには忘れるだろう事を言う客の周りの客も女将も

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:35:20 | Trackback(0) | Comments(0)
094:沈黙(小椋庵月)
ふいに差す沈黙にふと直前の会話が胸にひしめいてくる

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:37:24 | Trackback(0) | Comments(0)
095:しっぽ(小椋庵月)
ゆっくりと窺うように振っているしっぽに今日の機嫌も直る

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:39:48 | Trackback(0) | Comments(0)
096:複(小椋庵月)
現物と見紛ふごとき複写機の天然色は世間知らずだ

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:41:28 | Trackback(0) | Comments(0)
097:訴(小椋庵月)
妹が勝訴し駆け来る原告のように答案つきつける居間

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:43:13 | Trackback(0) | Comments(0)
098:地下(小椋庵月)
地下道の底できらめく水面に止めるペダルと突っ切る男子

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:44:48 | Trackback(0) | Comments(0)
099:勇(小椋庵月)
いくたびか祖父の語りし武勇伝 聴きたきときがありしこの秋

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:46:47 | Trackback(0) | Comments(0)
100:おやすみ(小椋庵月)
満月に狂いざくらの花ひとつ 夏へさよならおやすみ明日

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 22:48:23 | Trackback(0) | Comments(0)
完走報告(小椋庵月)
初参加でしたが、なんとか滑り込みで完走できました。
素敵な場を提供してくださり、ホントにありがとございました。
苦手克服のための挑戦、一瞬あきらめかけた時もありましたが、
いろいろと勉強になりました。
余裕が無くて^^;ほとんど投稿歌を鑑賞できていないので、
これからゆっくり鑑賞させていただこうと思ってます。

来年は受験で無理だと思いますが、またいつか参加できたらと思いました。
これからもよろしくお願いいたします。

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

081-100 | 23:28:00 | Trackback(3) | Comments(0)
前のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。