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小椋庵月

Author:小椋庵月
(おぐらあづき・高②♀)
題詠blog2008投稿用blogです♪

いま思うこと:
『己に克つ!』

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013:優(小椋庵月)
ラジオからひびくその声優しくて ジャイアンあててる人と思えず

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 22:10:24 | Trackback(0) | Comments(0)
014:泉(小椋庵月)
この辺が黄泉平坂(よもつひらさか)なんだって明るく話す友と家路へ

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 21:57:56 | Trackback(0) | Comments(0)
015:アジア(小椋庵月)
仲間だと西のアジアに住む人が言ってもどこか不安な我ら

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 21:59:35 | Trackback(0) | Comments(0)
016:%(小椋庵月)
ありえない熱効率が100%(ひゃっぱー)の物体 それが乙女なんだな

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 22:01:49 | Trackback(0) | Comments(0)
017:頭(小椋庵月)
理不尽に頭ん中が熱くなり心がゴジラ 哀しい音だなあ

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 00:11:19 | Trackback(0) | Comments(0)
018:集(小椋庵月)
まわりから多くの人にみつめられ 今 集合の交わりにいる

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 00:13:11 | Trackback(0) | Comments(0)
019:豆腐(小椋庵月)
白あえの豆腐をぐにゅっと擂り鉢へ 意味なき自信とニヤけた顔で

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 00:14:42 | Trackback(0) | Comments(0)
020:鳩(小椋庵月)
くっ 来る!と大社の鳩はビビっても餌付けされても神前警備

テーマ:短歌 - ジャンル:小説・文学

001-020 | 00:16:18 | Trackback(0) | Comments(0)
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